1. HOME
  2. 村の紹介
  3. 村のあゆみ
  4. 昭和

村のあゆみ

【お問い合わせ先】 総務企画課総務係  電話 0136-45-3610

昭和元年真狩苗圃新設。
青年訓練所設置。
昭和2年帝国製麻株式会社真狩製線所閉鎖
昭和3年羊蹄山麓第5区集落、山津波に襲われる。
真狩尋常高等小学校新築移転(現在地)。
昭和4年真狩別村農事実行組合設立。
真狩別村信用購買組合(通称産業組合)設立。
昭和5年真狩別村・喜茂別村 村界協定締結。
馬鈴薯の薬剤防除始まる。
昭和6年真狩苗圃入り口にカツラを植栽(樹木園カツラ並木)
産業組合店舗開設。
低温、日照不足による大凶作
昭和7年学童に野球指導始まる。野球盛んになる。
産業組合組織変更、保証責任真狩別村信用購買販売利用組合となる。
低温多雨による水害凶作
昭和8年産業組合に肥料配合所・精米工場倉庫等を建築。
産業組合青年連盟結成。
御保内・南御保内・知来別・富里各小学校校舎改築。
昭和9年真狩別・知来別・御保内の各共同火葬場建設。
村営家畜診療所設置
低温寡雨・冷害霜害による凶作
昭和10年殖民軌道真狩別~狩太間開通。
真狩別村開発期成会発足。
昭和11年小水力自家発電により見晴地区13戸点灯。
昭和12年季節保育所設置。
澱粉製粉工場落成。
昭和13年豪雨災害発生、前田橋流出。
昭和14年真狩別村消防組を警防団と改称。
南御保内青年学校設置。
昭和15年真狩別村国民健康保険組合設立。
真狩別村立共済病院設置(村・産業組合の共同経営)。
真狩村出身の作曲家八洲秀章、「高原の旅愁」でデビュー。
昭和16年真狩別村を真狩村に改称。
真狩尋常高等小学校付属第2特別教授所が富里小学校に昇格改称。
御保内駅逓所廃止。
昭和17年開村記念式挙行。
追補責任真狩村森林組合設立。
昭和18年標準農村に指定される。
道南バス狩太~留寿都間、夏期運行開始。
昭和19年真狩村農業会設立(産業組合・農会統合)。
開拓50周年記念式典挙行。
昭和20年真狩村村立共済病院休業。
第1次集団帰農者(開拓農兵隊)入地。
第2次集団帰農者入地。
軍国主義的教材の削除実施。
昭和21年後志毛皮工業株式会社設立。
真狩共栄製材株式会社設立。
真狩村青年団結成(青年団体協議会前身)。
真狩村4Hクラブ発足。
昭和22年民選初代村長大西佐源太就任。
国民学校を小学校と改称、真狩中学校・御保内中学校創設。
第1回村議会選挙執行(定員16名)。
真狩村開発期成会設立。
真狩村選挙管理委員会設置。
真狩村製菓会社設立。
直営真狩国民健康保険病院開院(共済病院から移行)。
農林水産省後志馬鈴薯原原種農場創設。
昭和23年役場庁舎新築落成。
真狩村農業協同組合設立。
真狩村農業共済組合設立。
真狩村森林愛護組合設立。
統計事務所真狩出張所開設。
真狩村体育協会発足。
桜川地区等55戸に送電点灯。
京極~真狩~豊浦間国鉄バス運行。
真狩村伝染隔離病棟新築。
真狩中学校新校舎落成移転(光6番地)。
昭和24年真狩村連合自警団発足。
真狩村国民健康保険運営協議会設置。
真狩村国民健康保険病院開業(公営に移行)。
真狩村共済組合家畜診療所開設。
真狩村電気利用組合設立。
真狩村農民同盟結成。
真狩村観光協会設立。
真狩村北海道食料事務所真狩出張所開設。
真狩村森林組合設立。
真狩村警防団から消防団に改組。
真狩小学校増改築施工。
御保内中学校新校舎落成。
倶知安農業高校真狩分校開校。
真狩公民館新築。
昭和25年日本通運真狩事業所開設。
模範林集落ほか220戸点灯。
豊川郵便局開設。
真狩村社会教育委員設置。
真狩中学校屋内体育館落成。
小樽土木現業所真狩出張所開設。
真狩村農村電化組合設立、送電開始。
昭和26年村内有線放送開始(620戸)。
真狩村固定資産評価委員会設置。
真狩村総合振興第2次5ヵ年計画策定。
真狩小学校美原分校開校。
真狩村監査委員設置。
知来別に道南バス運行開始。
真狩村農業委員会設置。
真狩村消防本部庁舎落成。
昭和27年境界変更で狩太町の一部(字峠)を編入。
老人クラブ発足。
真狩村教育委員会発足。
倶知安農高真狩分校が真狩高等学校として独立。
真狩~狩太間をプルトーザーで除雪、道南バス冬季運行を開始。
見晴電気組合設立。
村農協青年部設立。
昭和28年国保病院御保内診療所開設(神里)。
殖民軌道真狩線廃止。
後志信用金庫真狩支店創業。
美原小学校独立校舎完成。
柔道館・剣道館開設。
この年冷害凶作。
昭和29年村農協婦人部結成。
真狩村民生委員設置。
真狩村土地改良区設立。
真狩村養豚組合設立。
留寿都・真狩両村合併の知事勧告受ける。
真狩高校独立校舎落成。
台風15号来襲、被害甚大。
昭和30年真狩村総合グランド、公認陸上競技場として認定。
真狩神社社殿改築。
道南バス真狩営業所開設。
昭和31年公営住宅(12戸)の建設始まる。
御保内公民館新設。
日本ボーイスカウト虻田第2大隊(真狩)結成。
この年凶作冷害
昭和32年広報まっかり発行。
真狩村・留寿都村の合併は中止となる。
昭和33年北海道食料缶詰株式会社真狩工場創業。
真狩火葬場新築落成。
真狩村交通安全協会発足。
昭和34年真狩小・中学校牛乳給食開始。
真狩神社祭典に「奴さん」を初披露。
昭和35年新田汀花句碑、大西佐源太彰徳碑建立。
真狩小学校給食室完成・給食開始。
真狩市街地を真狩町内・錦町内の2自治会に分割。
昭和36年行政刷新協議会設置。
真狩村国保病院改築。
原田歯科医院開業。
自衛隊薯堀援農に来村(120人)。
ユリ根栽培が本格的に開始(斉藤行雄)。
東食農産真狩工場創業(昭和50年5月閉鎖。)。
村バレーボール女子チーム全国大会出場。
昭和37年真狩村体育指導員制度発足。
自衛隊員援農来村(180人)。
真狩村市街地簡易水道完成。
谷岡農機顕彰碑建立。
昭和38年横内宝嶺句碑建立。
真狩村商工会創立。
まっかり保育園完成、開設。
真狩市街地舗装道路完成。
村農協事務所・店舗落成。
真狩中学校寄宿舎落成。
老人クラブの名称を「真鶴会」とする。
この年冷害凶作。
昭和39年真狩村開村70周年記念式典挙行。
作曲家八洲秀章郷土訪問ショー開演。
株式会社ホクリョウ養鶏場進出。
この年冷害凶作。
昭和40年『真狩村史』発行。
農業構造改善事業(第1次)の指定を受ける。
真狩神社銅板鳥居建立。
真狩村村営プール完成。
村立真狩へき地保育所・御保内へき地保育所設置。
真狩村自家用電気施設を北電へ移管。
商工会青年部発足。
昭和41年真狩村婦人団体連絡協議会発足。
真狩村百合根生産組合設立。
まっかり母と子の家竣工。
羊蹄合理化澱粉工場完成。
真狩高校体育館完成。
昭和42年真狩村スポーツ少年団発足。
真狩・留寿都・京極テレビ受信対策協議会発足。
真狩地区テレビ対策協議会発足。
食料事務所真狩出張所建設。
昭和43年第2次農業構造改善事業計画樹立。
真狩小学校開校70周年記念式典挙行。
第1回自治功労者表彰式挙行。
御保内児童館落成式。
真狩村給食センター完成、全校給食開始。
NHKテレビ軍人山に放送中継局設置。
昭和44年地籍調査事業開始。
南羊蹄地区農業改良普及所開設。
札幌スキー協同組合真狩工場創業。
真狩郵便局舎新築落成。
小樽土木現業所真狩出張所庁舎落成。
老人家庭奉仕員設置。
昭和45年保健婦を常設。
美原牧場完成、入牧開始。
真狩高校温室完成。
昭和46年村営代替バス運行開始。
御保内小・中組立式プール設置。
真狩小学校児童交通安全子供自転車全国大会出場。
役場新庁舎落成。
御保内地区農業用水完成。
昭和47年東部地区農業構造改善事業着工。
真狩高校作業準備室、農作業室完成。
老人憩いの家・児童館完成。
昭和48年真狩テレビ共同受信施設組合設立。
真狩村商工会館落成。
昭和49年真狩村商工婦人部発足。
農業青年会発足(青壮年会、農研グループ合併)
統合真狩中学校開校。
通学バス運行開始。
知来別小学校開校70周年記念式典挙行。
御保内小学校開校70周年記念式典挙行。
昭和50年細川たかし、歌謡曲「心のこり」でデビュー。
南羊蹄地区農業改良普及所庁舎落成式。
川崎小学校開校70周年記念式典挙行。
開村80周年祭を挙行、開拓の碑を建立。
真狩祝い太鼓を披露。
老人福祉寮建設。
昭和51年真狩村観光協会設立。
真狩小学校児童が交通安全子供自転車全国大会出場。
真狩村体育の日設定。第1回マラソン大会。
昭和52年有珠山噴火で全村火山灰の甚大な被害。
克雪管理センター建設。
御保内地区簡易水道完成。
昭和53年真狩小学校新築落成、創立80周年記念式典挙行。
土地改良事業真狩詰所新築。
御保内小学校校舎新築落成。
真狩高校創立30周年記念式典挙行。
昭和54年富里小学校開校70周年記念式典挙行。
森林学習学習展示館完成。
陶芸焼物作業場完成、サークル発足。
知来別生涯教育振興会設立。
昭和55年羊蹄青少年の森、羊蹄自然の家オープン。公民館新築落成。
第1回産業まつり開催。
女性ドライバークラブ発足。
羊蹄山ろく消防組合消防署真狩支署庁舎落成式。
昭和56年生涯学習の村宣言。
富里生涯学習会設立。
美原小学校開校30周年記念式典挙行。
真狩高原スキー場完成。
昭和57年地区再編農業構造改善事業認定。
羊蹄山企業組合設立。
美原生涯学習会設立。
御保内生涯教育振興会設立。
真狩高校校舎落成。
百合根系頂点培養施設完成。
道立水産孵化場真狩支場開場。
富里地区研修センター完成。  村営グランド夜間照明施設完成。
昭和58年東部地区友の会(生涯教育振興会)設立。
錦町内生涯教育学習会設立。
輓馬競技大会開催。
金刀比羅宮落成式挙行。
真狩保育所改築落成式。
農村情報無線局開設。
真狩町内生涯学習会設立。
昭和59年真狩村土地改良区解散。
第1回まっかり福祉まつり開催。
「細川たかし芋ほりコンサート」開催。
御保内地区多目的研修センター完成。
昭和60年川崎研修会館完成。
ゲートボール場完成。
羊蹄山自然公園研修施設完成。
村役場庁舎増築。
昭和61年細川たかしを讃える碑建立。
ニセコテレビ中継所開設。
社地区水道拡張工事施工。
後志馬鈴薯原原種農場を種苗管理センター後志農場と改称。
昭和62年真狩村テレビ共同受信施設組合解散。
特別養護老人ホーム真狩羊蹄園開園。
農業振興センター完成。
『忠犬ポチ』69年ぶりに帰村。
昭和63年特産物販売センターがオープン。
真狩森林組合、京極町森林組合へ合併。
真狩高校創立40周年記念式典挙行。
石村北泉歌碑建立。
郷土資料館「羊蹄ふるさと館」完成。